ADT7410

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I2C温度センサーで室温計測

もう一回だけ 続最終回C++ Builder CEで作ったGUIなアプリケーションが作成できるのを確認してほんとの最終回としますね。一つ前のコマンドラインプログラムをベースにVCLなアプリケーションを作ります。ま、手順を間違えなければ動くは...
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I2C温度センサーで室温計測

最終回 PCが直接I2Cを話すモジュールとしては秋月のというものを使います。チップはFT232HLですが、これを使った他のモジュールに比べて安価です。Adafruit製の FT232H(FT232HL)ブレイクアウトボードは、パソコンのUS...
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Windowsでsshクライアントを使う準備

公開鍵と秘密鍵のペアを準備しておきますWindows上ではTeratermを使うのが簡単です。まずTeratermを起動します。インストールしていない場合はおもむろにTeraterm自体をインストールしてください。で、まず起動。起動したばか...
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I2C温度センサーで室温計測

Raspberry Pi 3Bでスクリプト経由で計測データを得る基礎は、I2C温度センサーで室温計測 | 学習の補助をめざすで述べました。実行すると現在の温度が得られるbashスクリプトを作っておきます。元のコードは、import smbu...
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Arudino nano互換機の無実を晴らす

ADT7410をI2C経由で扱う件で。 回路をきちんとすることでちゃんと動きましたという報告ですでAruduino nanoが使えないので、Raspberry Piに切り替えたと書きましたが、回路の見直しをすることで、ちゃんと動きました。当...