remote consoleを使うまでもないがケースバイケース
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の関連です。サーバー側にrconのパスワードが設定済みならば、なにも別マシンないし別プロセスからリモートコンソール経由でadminコマンド送らなくても、ゲーム内コンソールを使うことができます。という話です。ただし、日本語Windows環境からだと、少し事前に準備が必要です。それは英語キーボードをシステムに加えておくということです。他のfpsとかをプレイ中に意図せずにゲーム内コンソールが出てしまい、始末に困ることがあります。筆者も経験があります。その対策ですけど、
bf1 コンソールを閉じる
とかですぐにhitしますが、例えば、
まず”英語版キーボード”をシステムに足しておきます。要は言語の追加です。
Windows10での手順 スタートメニュー → 設定 → 時刻と言語 → 地域と言語 → 言語を追加する 英語(米国)を追加 BF1にてWinキー+スペースを入力して言語を英語(米国)に変更 半角/全角キーを押すことでコンソールを閉じることができます (未確認)
これはWindows10の場合なので、Windows 11に置き換えて作業してください。少し用語が変化しているようです。
winキー+スペースを押して、デスクトップ右下角が

のようになっていればおけです。このままBF2142のクライアントを起動してどこかのサーバーにJoinします。日本語キーボードの”E/J”(左上の”ESC”キートップの1個下)を押すと、ゲーム内コンソールが開きます。そこまでの動画は、
rconへloginして、self-destructする(つまり自分自身をkickする)動画は、
このようです。やはり自動化したいところですね。コマンドの打ち間違いが数回ありました。ただし、実際にゲームに参加していないと、悪さしているPlayerを即kickしたいわけです。が上の動画のようにhuman playerのidはすぐ上に消えていきますので、クライアントをwindowedで使って、そのうちアップされるであろうはずのgui-rconプログラムを併用するのが理想かな。鋭意制作中なんですが。Bf2142だけではなくMineCraft等のサーバー建てている方も是非参照してください。



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