C++ Builder CE ネットワークプログラミング Indy利用
の続編です。
古巣に置いていたサーバーの復活が見込めないので、エントリーを変更しました。現在の実行例は、

です。上側が本サイトですね。期限が33日で、あと数日で赤字になるはずです。ソースの変更点は、
jakeb@Orbit-11 MINGW64 ~/OneDrive/Documents/Embarcadero/Studio/Projects/server-cert-check (master)
$ git status
On branch master
nothing to commit, working tree clean
jakeb@Orbit-11 MINGW64 ~/OneDrive/Documents/Embarcadero/Studio/Projects/server-cert-check (master)
$ git remote -v
origin http://192.168.0.147:3000/nao/server-cert-check.git (fetch)
origin http://192.168.0.147:3000/nao/server-cert-check.git (push)
とあるように、LAN上のGiteaサーバーにあるらしいので、そこで検分しますかね。
http://192.168.0.147:3000/nao/server-cert-check.git
あー、リンクつきましたけど、LAN上なので読者からはアクセスできませんね。ブラウザでアクセスすると、

ページはあるはずなので、閲覧が許可されていないということですね。サインインしていませんから当然です。

コミットをクリックすると、

こうなるので、5日前のメッセージをクリック。

追加行と削除行が色分けされて表示されています。



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